- 2008年1月 8日 20:06
- ニュース
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Panasonicのテレビ「ビエラ」にYouTubeを見る事ができるタイプが登場するそうです。
松下電器産業は1月7日、同社のインターネット対応プラズマテレビに、動画共有サイト「YouTube」とウェブアルバム「Picasa」にアクセスできる機能を搭載することを発表した。YouTubeとPicasaはいずれもGoogle傘下のサービスだ。今春より北米市場に投入する。
グーグルと松下が提携、ビエラからYouTubeにアクセス:ニュース - CNET Japan
どんどん家電とパソコンとの差が無くなっていきますね。特にテレビ。
個人的には風呂場でインターネットできる環境を実現して欲しいところ。
テレビって僕の中ではリビングで家族みんなでわいわい言いながら見るイメージ。
今まで部屋の自分のパソコンでYouTubeとかニコニコ動画を一人で見ている人たちが、このテレビの登場によってリビングのテレビの前に集まって、家族みんなで動画を楽しむ。
そんなことが当たり前になったりしたら良いですね!
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